こんなお悩みをお持ちの方へ
大阪・梅田でヒアルロン酸注入を検討している方、または施術後の経過が気になっている方のよくある疑問をまとめました。ヒアルロン酸詳細ページもあわせてご参照ください。
施術後どんな状態になるのか不安
仕事があるので事前に把握したい
どのくらいで効果が切れるのか
ボルベラ・ボリューマなど種類の違いを知りたい
当日の入浴・運動・飲酒はしていいのか
どのくらいの間隔で打ち直すべきか
ヒアルロン酸の経過とは?施術後に何が起こるのか
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ヒアルロン酸注入は、顔の気になる部位(ほうれい線・唇・涙袋・頬・顎など)に、ゼリー状のヒアルロン酸製剤を注射で直接補充する施術です。即効性があり、翌日から変化を実感できる方も多い一方、施術直後は腫れ・むくみが出やすく、仕上がりが安定するまでには一定の経過期間が必要です。
「打ち直しすぎ」「不自然な仕上がり」といった失敗を防ぐためにも、施術後の経過をしっかり理解したうえで、2週間〜1か月後の状態で仕上がりを評価することが大切です。
当院では施術前のカウンセリングで経過・ダウンタイムについて丁寧にご説明し、施術後も疑問があれば遠慮なく相談いただける体制を整えています。効果・経過には個人差があります。自由診療(保険適用外)です。
注入部位(動きの多い部位は吸収が早い)/製剤の種類(硬さ・架橋度)/注入量・深度/個人の代謝・免疫状態/生活習慣(紫外線・喫煙・激しい運動の頻度など)
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経過サポート付きの医師直接施術
カウンセリングから施術、アフターフォローまで医師が一貫して担当。施術後に経過が気になる場合も気軽に相談いただけます。ヒアルロン酸 経過の不安を解消するサポート体制が整っています。
FDA承認の正規品ジュビダームビスタシリーズのみ使用
当院が使用するのはアラガン社製のジュビダームビスタシリーズのみ。FDA(米国食品医薬品局)承認・リドカイン配合の正規品で、ヒアルロン酸 持続や安全性の面で安心感があります。
梅田・阪急徒歩3分・無休20時まで
阪急「大阪梅田駅」茶屋町口より徒歩3分。11:00〜20:00・無休(年末年始・臨時休診を除く)。お仕事帰りや休日にもアクセスしやすく、経過の経過観察来院も負担なく行えます。
ヒアルロン酸の経過・持続について大阪梅田で相談する
初回お試し¥11,000(税込)から。経過やダウンタイムの疑問はカウンセリングで医師が丁寧に回答します。
料金(税込)
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| 製剤・メニュー | 料金(税込) |
|---|---|
| 初回お試し 1cc(ほぼ全部位対応) | ¥11,000 |
| ボルベラXC 1ヶ所1cc(唇・涙袋・目の下・口角・鼻翼) | ¥45,100 |
| ボリフトXC 1ヶ所1cc(ほうれい線・ゴルゴ・眉間・リフトアップ) | ¥45,100 |
| ボリューマXC 1ヶ所1cc(頬・こめかみ・額・鼻・顎) | ¥45,100 |
| ボラックスXC 1ヶ所1cc(顎・輪郭のシェーピング) | ¥48,400 |
| ボライト 1ヶ所 | ¥33,000 |
| ヒアルロン酸溶解 当院注入分 | ¥9,900 |
| ヒアルロン酸溶解 他院注入分 | ¥29,700 |
| 麻酔クリーム 1部位 | ¥4,400 |
| 麻酔クリーム 全顔お得セット | ¥8,800 |
| マイクロカニューレ | ¥4,400 |
※初診料¥5,500(LINE登録+¥2,200以上ご購入で無料)。自由診療(保険適用外)。料金は変更になる場合があります。最新は料金表ページをご確認ください。
施術当日〜翌日のヒアルロン酸 経過
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施術直後から翌日にかけては、経過の中でも最もダウンタイム症状が出やすい時期です。どのような変化が起きるのかを事前に知っておくことで、不安を軽減できます。
腫れ・むくみ
注入部位が膨らんで見えます。ヒアルロン酸自体が水分を引きつける性質を持つうえ、注射による組織への刺激でむくみが生じます。唇・涙袋・目の下は特に腫れやすい部位です。当日は「打ちすぎた?」と感じるほど膨らむ場合もありますが、これは正常な経過です。
内出血(멍)
細い針を使用しますが、血管に触れることで内出血が生じる場合があります。発生頻度・範囲は個人差が大きく、出ない方もいれば、直径1〜2cmほどの内出血が出る方もいます。メイクでカバーできる場合がほとんどです。
硬さ・しこり感
注入直後は製剤がまだ馴染んでおらず、指で触れると硬さやしこりのような感触を感じることがあります。これは一時的なものであり、数日〜1週間で軟化・馴染んでくるのが通常の経過です。
赤み・熱感
注入部位周辺に一時的な赤みや熱感が出ることがあります。通常は数時間〜半日程度で落ち着きます。痛みや発赤が長引く場合は医師にご相談ください。
違和感・圧迫感
注入した製剤の存在感(異物感・違和感・圧迫感)を感じる方もいます。特に唇や顎など動きの多い部位で感じやすいですが、製剤が組織に馴染むにつれて自然に軽快していきます。
左右差・非対称感
腫れの出方に左右差があると、仕上がりが非対称に見えることがあります。腫れが引くにつれて左右差は解消されていくのが通常の経過です。2週間〜1か月後の状態で評価してください。
数日〜1週間のヒアルロン酸 経過:腫れが引き始める時期
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施術後2〜3日はダウンタイムのピーク期間。その後、腫れが引き始め、製剤が組織に馴染んでくるのがこの時期の経過です。
翌日
腫れ・むくみがピークに近づく
注入直後から腫れが始まり、翌日〜2日後にかけてピークを迎えるケースが多いです。唇や目の下などのデリケートな部位は特に腫れやすい傾向があります。腫れが大きいと感じても、これは正常な経過であることがほとんどです。
当日はなるべく安静にし、注入部位を強く押したり触ったりしないようにしてください。飲酒・激しい運動・長時間の入浴(血流促進)は腫れを悪化させる可能性があるため、当日は控えてください。
日後
腫れのピーク〜少しずつ落ち着く
多くの方でこの時期が腫れのピークとなります。内出血がある場合もまだ目立ちやすい時期です。紫〜赤紫色の内出血はコンシーラーやファンデーションでカバーできることがほとんどです(施術翌日からメイク可)。
この時期に「失敗したかも」「やりすぎだった」と感じる方も多いですが、経過の途中であることを理解してください。2〜3日後から徐々に腫れが引き始め、製剤が周囲の組織に馴染んでいきます。
日後
腫れが明らかに引いてくる・馴染みが出てくる
多くの方で1週間を目安に腫れが大幅に改善し、製剤が馴染んで自然なボリューム感に近づいてきます。硬さやしこり感も徐々に和らぎ、触れたときの違和感が少なくなってきます。
内出血は個人差がありますが、1週間前後で黄色みがかった色に変化しながら薄まっていきます。消えるまでに1〜2週間かかる場合もあります。
「1週間後の状態が仕上がり」と誤解されることがありますが、まだ経過の途中です。完全な馴染みには2週間〜1か月かかります。
2週間〜1か月で安定するまで|ヒアルロン酸 経過の最終フェーズ
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2週間を過ぎた頃から、ほとんどの方でダウンタイム症状が解消し、製剤が組織に完全に馴染んできます。この時期の状態が「本来の仕上がり」となります。
2週間後:ほぼ完成形に近い状態へ
腫れ・内出血がほぼ消え、製剤が組織に溶け込んだ自然な仕上がりが見えてきます。ほうれい線・唇・涙袋など各部位の変化を冷静に評価できる時期です。追加注入を検討される場合も、この時期以降に医師に相談することをお勧めします。
1か月後:仕上がり完全安定
1か月が経過すると製剤が周囲組織と完全に一体化し、最終的な仕上がりが安定します。この状態から徐々にヒアルロン酸が吸収・分解されていき、効果が持続する「ヒアルロン酸 持続」フェーズに入ります。
追加注入はいつ?
「もう少し足したい」「左右差を調整したい」と感じる場合は、1か月後以降に追加注入を行うのが安全です。腫れが完全に引いた状態での正確な評価が重要です。
ヒアルロン酸の持続期間はどのくらい?製剤・部位による違い
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ヒアルロン酸の持続期間は一般的に6か月〜1年半が目安です。ただし、使用する製剤の種類・注入部位・注入量・個人の代謝など複数の要因によって持続期間は大きく異なります。以下に当院で使用しているジュビダームビスタシリーズ(アラガン社製・FDA承認・正規品)の製剤別の特徴をまとめます。
製剤別の持続期間の目安(個人差あり)
| 製剤名 | 硬さ | 主な適応部位 | 持続の目安 |
|---|---|---|---|
| ボルベラXC | 最も柔らかい | 唇・涙袋・目の下・口角・鼻翼 | 6か月〜9か月程度 |
| ボリフトXC | 中間 | ほうれい線・ゴルゴ・眉間・リフトアップ | 9か月〜1年程度 |
| ボリューマXC | やや硬い | 頬・こめかみ・額・鼻・顎 | 1年〜1年半程度 |
| ボラックスXC | 最も硬い | 顎・輪郭の強力シェーピング | 1年〜1年半程度 |
| ボライト | 軽い水分補給 | 皮膚の水分補給・肌質改善 | 6か月〜9か月程度 |
持続期間に影響する要因
製剤の硬さ(架橋度)
ヒアルロン酸製剤はゲル状の架橋ヒアルロン酸で作られています。架橋度が高く硬い製剤ほど、体内での分解が遅く持続期間が長くなる傾向があります。ボルベラは柔らかく吸収が早め、ボラックスは硬く持続が長めです。
注入部位・動きの多さ
表情の動きが多い部位(唇・ほうれい線・口角周辺など)は、咀嚼や会話の動作によって物理的な刺激を受けやすく、ヒアルロン酸の分解が促進されます。一方、頬・こめかみ・額などの比較的静的な部位は持続が長い傾向があります。
個人の代謝・体質
代謝が活発な方(若い方・基礎代謝の高い方・激しい運動習慣のある方)はヒアルロン酸の分解速度が速く、持続期間が短くなる傾向があります。反対に代謝が緩やかな方は持続が長くなりやすいです。
注入量・層
注入量が多いほど持続が長い傾向があります。また、真皮深層〜骨膜上に注入した場合と浅い真皮内に注入した場合でも、持続期間に違いが生じることがあります。
紫外線・生活習慣
過度な紫外線曝露、喫煙、飲酒、睡眠不足などは皮膚の代謝を乱し、ヒアルロン酸の分解を促進する可能性があります。UVケアや規則正しい生活習慣が持続維持にプラスに働きます。
繰り返し注入の効果
ヒアルロン酸を繰り返し注入することで、組織内に製剤が蓄積し、持続期間が長くなったと感じる方もいます。また、コラーゲン産生を促す相乗効果も報告されています(個人差があります)。
柔らかい製剤(ボルベラXC)= 6か月〜9か月 / 中間(ボリフトXC)= 9か月〜1年 / 硬い製剤(ボリューマXC・ボラックスXC)= 1年〜1年半。動きの多い部位は短め、静的な部位は長め。いずれも個人差があります。
ダウンタイムの過ごし方と注意点
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ダウンタイムを最小限にし、仕上がりをきれいに維持するために、施術後の過ごし方が重要です。以下の注意点を守ってください。
当日の注意事項
- 注入部位を強く触る・押す・マッサージしない
- 激しい運動・ジム・ホットヨガなどは控える
- 長時間の入浴・サウナ・岩盤浴は控える
- 飲酒は控える(血流増加で腫れ悪化のリスク)
- シャワーは当日から可(施術部位のお湯接触は最小限に)
施術後数日間の注意事項
- フェイシャルマッサージ・エステは1〜2週間控える
- 過度な紫外線を避ける(日焼け止めを使用)
- 飛行機への搭乗(高高度・気圧変化)は3〜5日後以降が望ましい
- MRI検査は施術から2週間以上あけることを推奨
- メイクは施術翌日から(医師の指示に従う)
腫れ・内出血への対処
施術後に強い痛み・急激な腫れの増大・皮膚の青白さや白さ・視力変化などが生じた場合は、まれなリスク(血管塞栓など)の可能性がありますので、速やかに当院にご連絡ください。
ヒアルロン酸の持続を維持するメンテナンス頻度
ヒアルロン酸の効果を継続的に維持するには、定期的なメンテナンス注入が必要です。製剤・部位・個人の吸収速度によって適切な頻度は異なりますが、以下が一般的な目安です。
一般的なメンテナンス頻度
6か月〜1年半に1回が標準的なメンテナンス間隔です。「仕上がりが物足りなくなってきた」「ほうれい線が戻ってきた」と感じた時点が再注入のサインです。持続が切れる前に来院することで、効果を途切れさせずに維持できます。
効果が薄れてきたサイン
ほうれい線・ゴルゴ線が以前の状態に戻ってきた、唇の丸みやボリュームが減ってきた、輪郭のシャープさが出にくくなってきた、などを感じたらメンテナンスの検討時期です。医師の診察で状態を確認したうえでタイミングをご提案します。
繰り返し注入でさらに持続が安定
同じ部位への繰り返し注入により、コラーゲン産生が促進され、徐々に仕上がりが安定・長持ちすると言われています(個人差があります)。長期的な効果維持を目標とする場合は、定期的なメンテナンス計画を医師と相談しながら立てることをお勧めします。
他の施術との組み合わせ
ヒアルロン酸注入は、他の美容施術と組み合わせることで相乗効果が期待できます。たとえば:
ボトックス注射との組み合わせ:眉間・額・目尻のシワにはボトックスが有効で、ヒアルロン酸でボリュームを補完する「コンビネーション治療」が人気です。
スキンブースター(リジュランなど)との組み合わせ:肌質改善系の施術を並行することで、肌のベースを整えながらヒアルロン酸の持続もサポートします。
糸リフトとの組み合わせ:たるみ・下垂にアプローチする糸リフトと、ボリューム補充のヒアルロン酸を組み合わせることで、より自然な若返り効果が期待できます。
※複数施術を組み合わせる場合は、それぞれの施術のインターバルや禁忌について、医師にご相談ください。
施術の流れ
カウンセリング・診察(無料)
医師が直接、現在の悩み・希望の仕上がり・アレルギー歴・服薬状況などをヒアリングします。注入部位・製剤の種類・注入量を医師が提案し、経過とダウンタイムについても詳しくご説明します。
同意書の確認・麻酔クリーム塗布
同意書の内容を確認いただいた後、施術部位に麻酔クリームを塗布します(約20〜30分の待機が必要です)。痛みに敏感な方はブロック麻酔(¥4,400/ヶ所・別途)も選択できます。
デザイン・マーキング
鏡を見ながら医師と仕上がりのイメージを共有し、注入ポイントをマーキングします。左右バランスや注入量について事前に確認することで、仕上がりの齟齬を防ぎます。
注射施術(約10〜30分)
細い針(またはマイクロカニューレ)を使用し、医師が丁寧にヒアルロン酸を注入します。施術中は声をかけながら進めますので、不快感や痛みを感じたら遠慮なくお知らせください。
アフターケア・ご説明
施術後の経過の見通し・ダウンタイムの過ごし方・注意事項を医師から丁寧にご説明します。疑問や不安があればその場でご相談ください。施術後のご連絡も承ります。
痛み・リスク・副作用について
ヒアルロン酸注入は一般的に安全性の高い施術ですが、針を使用する注射施術のため、以下のリスク・副作用が生じる可能性があります。カウンセリングで丁寧にご説明します。
痛みについて
- 麻酔クリーム使用で痛みを最小限に
- リドカイン配合製剤(ジュビダームビスタ)使用
- 注射の刺激感・圧迫感を感じる場合あり
- ブロック麻酔オプション(¥4,400/ヶ所)も選択可
- 痛みには個人差があります
ダウンタイムの目安
- 腫れ・むくみ:2〜3日でピーク、1週間で概ね軽快
- 内出血:出た場合は1〜2週間程度
- 仕上がり確認:2週間〜1か月後が目安
- 大事な予定の2週間前以上に施術を推奨
- メイクは施術翌日から可(医師指示に従う)
主なリスク・副作用
妊娠中・妊娠の可能性がある方・授乳中の方は施術をお断りしています。服用中のお薬(血液をサラサラにするお薬など)がある方は事前にお申し出ください。詳しくはカウンセリング時に医師にご相談ください。
よくあるご質問
FAQ
ヒアルロン酸注入後、当日はどんな経過になりますか?+
施術当日から翌日にかけて、注入部位に腫れ・むくみ・赤みが生じることがあります。内出血が出る場合もあります(個人差があります)。腫れのピークは翌日〜2〜3日後が多く、1週間前後で概ね落ち着きます。「当日の腫れが大きい=失敗」ではなく、正常な経過の一部であることがほとんどです。2週間〜1か月後の状態が本来の仕上がりです。
ヒアルロン酸の持続期間はどのくらいですか?+
一般的に6か月〜1年半が目安です。製剤の種類(ボルベラXCは柔らかく短め、ボラックスXCは硬く長め)、注入部位(動きの多い唇は短め、頬・こめかみは長め)、個人の代謝によって大きく異なります。「ヒアルロン酸 持続」を長くするには、硬い製剤を動きの少ない部位に用い、紫外線対策・生活習慣を整えることが有効とされています。
施術後に腫れを早く引かせる方法はありますか?+
清潔なタオルで包んだ保冷剤を優しくあてる(アイシング)が有効な場合があります。頭を高くして寝る・飲酒・激しい運動・長風呂を控えることで腫れの悪化を防げます。内出血には時間が必要で、コンシーラーでカバーしながら自然に吸収されるのを待つのが基本です。無理に押したりマッサージしたりしないでください。
ヒアルロン酸注入後、いつからメイクできますか?+
基本的には施術翌日からメイクが可能ですが、医師の指示を優先してください。内出血が出た場合はコンシーラーで上手にカバーできます。ただし、注入部位を強くこすったり押したりしないよう、メイクオフの際はやさしく扱ってください。
ヒアルロン酸のメンテナンス頻度はどのくらいが目安ですか?+
製剤・部位・個人差によりますが、6か月〜1年半に1回程度が一般的なメンテナンス頻度です。仕上がりが物足りなくなってきたタイミングで来院いただければ、医師が状態を診て適切な注入量・プランをご提案します。持続が完全に切れる前にメンテナンスすることで、効果を途切れさせずに維持しやすくなります。
大阪院へのアクセス
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診療時間:11:00〜20:00(無休)
※年末年始・臨時休診を除く